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死役所ネタバレ!シ村の過去と結末を原作から詳しくチェック!


TOKIO松村昌弘さん主演、話題の新ドラマ「死役所」

今回は死役所をネタバレでいろいろとご紹介しちゃいます。

  • 原作は?
  • 結末は?
  • シ村の過去は?

など、いろいろ気になりませんか?

原作も結末も、シ村の過去も!

ここさえ読めば死役所の全てがわかる!

ただし、ネタバレなので知りたくない人はご用心!

さぁ、死役所とはどのようなストーリーなのでしょうか。

詳細をいろいろとご紹介しちゃいますよ。

死役所のあらすじをネタバレ!

死役所1巻1条より…。

死後の世界で最初に訪れる場所…それが死役所。

この世とあの世の境に存在している…それが死役所。

「自殺」「他殺」など死因によって手続きが異なるため、死者が迷わないように案内役がいる。

その総合案内係を務めるのがシ村という男。

ある日、マンションから1人の男の子が飛び降りた…。

気が付くと、彼はどこか知らない建物の中にいる。

頭からは血を流し足が折れたその少年の名は太一。

マンションから飛び降りたはず…何故自分かここにいるのか理由がわからない太一の背後から一人の男が声をかけてきた。

「こんにちは、自殺ですね?」

死役所の案内役、微笑みを浮かべたシ村だった。

死者にはあるルールがある。

それは、死亡した日から49日以内に手続きを行うこと。

そのルールを破った死者は、天国でも地獄でもない「冥途の道」行きとなり、その魂は永遠に彷徨うことになるのだという…。

書類の締め切り日を迎えた太一を探しにシ村はやってきたのだ。

そこを一人の少年が通りかかる。

名は牛尾。

太一が自殺をする原因となったいじめの主犯格である。

牛尾は太一を見るなり掴みかかりこう言った…

「てめーが自殺なんかしやがるから。てめーのせいで俺が殺されたんだ!」

太一は牛尾に訳が分からず問いかけた。

「殺された…誰に…」

牛尾…「親父だよ。てめーのっ!」

太一には無関心だと思っていた義父が、牛尾を轢き殺したのだという。

自分には無関心だと思っていた義父が、自分の復讐のために牛尾を…。

伝えてもらえるかどうかは分からなかったが、太一はシ村に言った。

お義父さんが死んでここに来たら伝えてほしい「もっといろんな話がしたかった」と…。

そんな太一にシ村は笑顔で答えた。

「よろしいですよ。お客様は仏様ですから」

死役所には今日もたくさんの死者たちが訪れている。

死ぬ理由は人それぞれ。

その人の死因によって物語は異なる。

さて、今日はどのような死者が訪れるのだろうか。

「お客様は仏様ですから」

今日もシ村は死者を笑顔で出迎える。

死役所のキャスト一覧

実は、死役所の職員は全員死刑囚

そんな死役所で働くキャストをご紹介しましょう。

ただし、死役所のキャストについては今のところ主演のみの決定となっています。

他キャストに関しては分かり次第追記していきますので、主演以外は簡単な紹介となります。

松岡昌宏/シ村:市村正道

https://twitter.com/ripasen_nogishi/status/1163679913230000128?s=20

死役所の総合案内係。

冤罪により死刑となった。

主な仕事は、「自分の死因が分からない死者」の話を聞きそれ相応の部署に案内すること。

笑顔とともに淡々と業務をこなすのが特徴で、「お客様は仏様です」が口癖。

 

ニシ川:西川実和子

「馬鹿ですか?」が口癖の自殺課職員。

連続殺人で死刑となった。

 

イシ間:石間徳治

涙もろい他殺課の職員。

子供2名を殺害して死刑となった。

 

ハヤシ:林晴也

「まことすか」が口癖の生活事故死課の職員。

親子3名殺害で死刑となった。

 

岩シ水:石清水直樹

人為災害死課の職員。

ネットカフェ放火にて10人殺害として死刑となった。

 

松シゲ:松重謙三

交通事故課の職員。

死刑理由は不明。

 

シラ神:白神静佳

物静かな病死課職員。

死刑理由は不明。

 

ハシ本:端本

暗い性格でカッとなりやすい他殺課職員。

フシ見にカッターで喉を切られた。

死刑理由は不明。

 

フシ見:フシみ

衝撃や振動が苦手な他殺課職員。

ハシ本の喉をカッターで切った。

死刑理由は不明。

 

竹シタ:たけシタ

癌死課職員。

死刑理由は不明。

 

シン宮

明るい性格の死産課職員。

死刑理由は不明。

 

加賀シロ

冷たい性格の巻添嘱託死課職員。

死刑理由は不明。

 

今のところ主人公のシ村しかキャストは決まっていません。

他の死役所職員は誰になるのか、ゲストに来るのは誰なのかも注目が集まっています。

死役所の見どころは?

見どころの1つは、死役所に集まる人々の死因(人生)であると考えられます。

死役所に集まる人間たちは全員死者。

ひとりひとりの人生があるように、死因もひとりひとり違うわけですから、その過去をどう描いていくのか注目されるところでしょう。

死役所職員自身も死者であるということも忘れてはいけません。

彼らの場合は死因が全て死刑によるものなので、その過去の闇はどう暴いていくのかというところも含めて見ていくと面白いのではないでしょうか。

最大の見どころといえば、総合案内役・シ村の死因(人生)。

彼はいったい何者なのか、死刑となったその原因とは。

いつも笑顔でいるシ村ではありますが、淡々とした仕事ぶりと時々垣間見える素顔…ミステリアスな部分が多く闇の深さが感じられます。

暴かれるシ村の正体、それを松岡昌宏さんがどのように演じるのか…注目したいところですね。

死役所の原作・結末ネタバレは?

原作と結末ネタバレは以下のようになっています。

結末ネタバレを知りたくない人はご注意ください。

原作

この作品は、あずみきしさんの「死役所」が原作となっています。

2013年より「コミック@パンチ」にて連載されており、コミックでは現時点で(2019年8月現在)13巻まで出版されています。

結末ネタバレ(注:13巻までの結末ネタバレとなります。)

ある日、路上で困っている老婆(ハツ)を助けたシ村は彼女を家まで送っていくことになる。

家に着くと、ハツはお礼にとシ村に晩御飯をごちそうしてくれたのであった。

そこで出会ったのがハツの姪孫・バツ1の幸子。

一度は嫁いでいった幸子ではあったが、家事もやらず好きな絵ばかり描くため離婚を言い渡されたのだという。

そのときはそれまでであった2人ではあるが、後日、シ村の元に「野菜のおすそ分けに」と幸子がやってきた。

それをきっかけにたびたび会うようになった2人…。

いつの日か惹かれ合い、結婚することとなった。

そして、娘・美幸が生まれる。

しかし、美幸は5歳になっても乳離れができないばかりか、食事も口にせず、あろうことか絵の具と泥だけを食べるという子供だった。

医者からは「何も食べないと死んでしまう」と言われるものの、どんなに幸子が料理を工夫しても何も食べてくれない美幸…。

そんな日々に疲れ果てた幸子は、ある日、美幸を連れて「加護の会」という宗教団体に入会してしまうのであった。

シ村は2人を連れ戻そうと加護の会に向かったが幸子は不在。

教祖や信者たちの目を盗み、美幸だけを連れて帰ってきた。

再度、幸子に会うため加護の会に向かったシ村ではあったが、やはり幸子は不在。

途方に暮れながらも、近所の知り合いに預けていた美幸を迎えに行くと…。

美幸は庭で血を流して死んでいたのであった。

―13巻はここまでー

いいところで終わっていますよね。

14巻以降の展開が待ち遠しい…。

ここからどのようにシ村が死刑囚となっていくのでしょうか。

また、新しい展開が分かりましたら結末ネタバレ追記しますね。

死役所のシ村ってどんな人物?

主人公、シ村とはどのような人物なのでしょうか。

彼のことをちょこっとだけご紹介します。

仕事

死役所の総合案内係

死者を成仏させるため「なぜ自分が死んだのか分からない者」たちの話を聞いて、適切な部署へ案内する。

生前は市役所職員だった。

「お客様は仏様ですから」が口癖で淡々と業務をこなしている。

意外にも業務に必要なことは死者の過去に深入りすることはほとんどない。

性格

物腰が低く丁寧口調。

常に笑顔を受かべているので優しい人物かと思いきや、実はちょっと違うらしい…。

思ったことをそのまま口に出してしまうことも多いため、死者を怒らせてしまうこともある。

基本物腰が柔らかいが、あまりにも身勝手な死者に対しては「屑が永遠に彷徨ってろ」と怒りをあらわにすることもある。

生前の罪とは

死役所職員は全員もれなく死因は死刑

その点はシ村も同じなのだが、彼の場合は冤罪による死刑であった。

このような場合は申し出ることで成仏できるシステムなのだが、シ村はある目的のために成仏を拒否し死役所で働き続けている。

死役所・シ村の過去を原作からネタバレ!

生前のシ村は、市役所の職員でした。

ある日、老婆・ハツを助けたことで、後に妻となる幸子に出会います。

その後、シ村と幸子は結婚することとなりますが、幸せな日々は、娘・美幸が生まれたことにより様変わりしてしまうのでした。

なぜなら、美幸は5歳になってもまだ乳離れできなく、そればかりか偏食の激しい子どもだったからです。

それでも幸子は美幸のために医者に行ったり料理を習うなど頑張ります。

しかしなかなかうまくいきません。

そして、ノイローゼ気味となった幸子は「加護の会」という宗教団体に入会してしまうのでした。

連れ戻しに加護の会に向かったシ村でしたが、教祖や信者たちに「幸子は一週間もすれば戻る」と言われ追い返されてしまいます。

そのとき、加護の会の施設の庭で遊んでいる美幸を発見し、シ村は彼らの目を盗んで連れ帰ってしまうのでした。

シ村が仕事をしている間は近所の知り合いに美幸を預けての生活…。

そんな中、再度幸子を迎えに行きますが幸子は相変わらず不在。

どうしたものかと途方に暮れながら美幸を迎えに行くと…美幸は預け先の知り合い宅の庭先で死んでいたのでした。

ここまでが、今明かされているシ村の過去となります。

ただ、全容はほとんど分かっていない状態。

今後どのような過去が明かされるのか楽しみですよね。

実は、美幸の預け先の知り合い宅には謎の人物が出入りしていた…との過去の目撃談もあるんですよ。

死役所・シ村の過去/加護の会とは

自給自足・無為自然がモットーの全国に15の拠点を持つ団体です。

主に「悩む者たちの話をきき支援をする」という活動をしており、以下のようなルールがあります。

加護の会のルール

  • ・スマートフォンは没収(SNSは穢れるものなので)
  • ・人間関係を絶ち修行する(1週間)
  • ・財産や預金などは全て預けること

これは完全にヤバイ宗教ですね。

藁にも縋る思いで幸子は入信したんでしょうが、そのあと幸子がどうなってかまではまだ明かされていません。

生きているとは思います。

死んでいたらシ村のいる死役所に来るはずですし、まだ来ていないということは生きている可能性が高そうです。

死役所・シ村の過去/冤罪事件って?

現在13巻まで出版されていますが、原作でもまだ不明のままとなっています。

分かり次第追記します。

死役所・シ村の目的とは

こちらも原作でも詳細はまだ不明。

考察としては、シ村は「真実を知りたい」ためにそこにいるのではないかと…。

シ村の死に関わるのは、今のところ「幸子・美幸の死・加護の会」の3つ。

恐らく幸子、または加護の会関係者を死役所で待ち、その口から真実を語らせようと考えているのではないでしょうか。

また、できれば成仏するのなら幸子と共に…と考えていると推測されます。

死役所の放送日・主題歌は?

死役所の放送日はこのようになっています。

 

放送開始日 2019年10月~
放送時間 毎週水曜深夜0時12分~
放送局 テレビ東京ほか

 

主題歌については、まだ発表されていません。

分かり次第追記しますので、もう少々お待ちください。

※10月16日に1話が放送されました。

主題歌は流れなかったようで、今回は主題歌なしということになりました。

死役所・シ村の手がかり

こちらが原作のネタバレを含んでいますので、ネタバレにご注意ください。

 

原作に載っているシ村という男の生前の手がかりについてです。

  • 本名は市村正道。
  • 生前は公務員で市役所勤めをしており、そのため死役所の仕事にも手馴れていた。
  • 死役所にやってきた女子大生のミチルはシ村の生前をまとめた資料を見た際、あまり快く思っていない彼女が涙を流したことがある。
  • ミチルになぜ成仏しないのかと問われた際に「真実を知りたい。妻を私の手で…」と語っている。
  • 「加護の会」という団体の関係者である寺井修斗という男がやってきた際「とっとと答えろ」と珍しく目を見開き声を荒げた。
  • 妻の幸子と美幸がいて、幸子は「美幸がよくなるならかけてみたい」といい加護の会を妄信するようになる。

現時点で分かっているシ村の生前です。

冤罪での死刑なら本来は成仏できるシステムになっているようですが、シ村はあえてそうはせず、妻の幸子が入っていたカルト教団の関係者が来るのを待っているのではないでしょうか。

幸子を私の手で…といっているあたり、幸子にも少なからず何かあるのだと思います。

もしかしたらシ村は妻の幸子をやってしまうのかもしれません…。

シ村の思惑についても今後触れられていくはずです。

これに関しては今度の14巻以降に詳しく乗ってくると思われます。

個人的に疑問なのは娘の美幸がどうして土や絵の具といった本来食べ物ではないものを食べていたのかが気になりますね。

医者に幸子が見せても改善せず、それどころか幸子の料理が悪いといわれる始末。

この時点でこの一家の歯車は狂い始めたんだと思います。

すべての始まりは宗教なような気がしますが、娘の美幸の偏食ぶりがちょっと疑問ですね。

これから先の展開はまだ原作に書かれていないため、今後注目すべき点ですね。

死役所ドラマ化にSNSの声

2019年10月よりTOKIOの松岡昌宏さんによりドラマ化が決定しました!

SNSではこのドラマ化にどんな声が上がっているのでしょうか?

https://twitter.com/iwano_ina/status/1166672294002839559

かなり話題に挙がっていますね!

死役所は原作自体かなり人気のある作品なようですので、ドラマ化にも期待の声があがっています。

原作はまだ連載が続いていますので、ドラマの最終回はオリジナルになると思います。

その場合、妻の幸子との関係やシ村が死役所で働き続ける理由についても触れられるのでしょうか?

そこも気になりますね。

人間性の強いエピソードが多いようですので、ドラマ化に向いているという声も多いです。

主演は松岡昌宏さんですが、中には堺雅人さんがよかった、という声もあります。

どちらも主人公のシ村が似合いそうですね。

松岡昌宏さんはこのドラマのために「お客様は仏様ですから」というセリフを20パターン以上撮ったようです!

こちらのセリフにも注目ですね!

死役所全話のあらすじ・ネタバレ

1話「自殺ですね?」

ドラマの1話目は原作と同じくひどいいじめを苦に自殺した少年の話です。

原作では死役所に来る際の姿は死亡時の姿そのものを描いていますが、ドラマではどう描かれているのか注目ですね。

原作では途中から参加する黒島ミチルがドラマでは1話か登場するようです。

2話「母」

不妊治療をテーマにした夫婦の話。

3話「人を殺す理由」

ある因縁のある男に殺されてしまう話。

4話「初デート」

気になる彼との初めてのデートの帰り道に事故に巻き込まれてしまう女子大生の話

 

詳しいあらすじやネタバレ、5話以降の内容は放送され次第追記していきます!

どの話も原作にある話ですので、どんな風なストーリーになっているのか、気になる亡くなった時の姿なども注目ですね!

原作でも人気のあるエピソードが多めな感じですね。

死役所職員が担う使命・成仏はできる?

死役所は現代でいる市役所と同じ役割を担っています。

そのため昼夜問わず働き、現世と違うのは死役所を訪れる人は皆、死者であり、シ村をはじめとする死役所職員はそれぞれ死者が死んだときに状況に応じて手続きを踏んでいる、ということです。

死役所には様々な課があります。

主人公のシ村は「総合案内係」という課には属していませんが、死んだ人がどの課で手続きを踏むべきかを導いてくれる役割になっています。

死の直前の記憶があいまいで、自分がどんな死に方をしたのか知らない、もしくは忘れてしまった人たちを導いてあげるためにもシ村は働いています。

課の職員はそれぞれ首からネームプレートをぶら下げており、そこには簡単な課の名前がかかれています。

死役所の職員は名前に「シ」が入っている?

シ村だけではなく、死役所の職員全員、苗字に「シ」が入っています。

シ村をはじめ、イシ間、ハヤ本、といった感じにみな名前にシが入っており、生前の名字にシが入っている人のようです。

さらにドラマでは1話から登場しますが、急性アルコール中毒で亡くなった女子大生のミチルが来るまで死役所職員の基準が明かされませんでした。

ミチルがシ村の過去に興味を持ち、生前の過去をまとめてあったファイルを盗み読みしたことで、死役所の職員全員が生前、死刑執行を受けた人だということが明かされました。

死役所の職員は確かに生前、人を殺したことで死刑執行された人々ですが、みんながみんな、殺したくて殺したわけではありません。

そこもドラマで描いてほしいですね。

死役所の職員は任期満了すれば成仏できる

死役所の職員にも成仏できる選択があります。

死役所で働き、任期を満了し、上層部が認めれば成仏することができます。

ただし、任期満了の時期などは明確に明かされていませんので、タイミングなどはわかりません。

シ村は死役所の職員ですが、彼の場合は冤罪ということが分かっているため、実はいつでも成仏が可能です。

しかしシ村はあえて成仏せず、生前関わりのあった妻の幸子や幸子が妄信していた「加護の会」の信者たちに会うためあえて成仏しないとも言われています。

死役所職員で唯一成仏したのは他殺課のイシ間だけで、とても晴れやかな笑顔でイシ間は成仏していきました。

死役所職員は死に関与できない

イシ間が成仏するということで、新しい職員が派遣されます。

新たにやってきた職員、ハシ本は死役所の職員になるのに納得できず、持っていたカッターナイフでイシ間ら死役所職員を襲います。

結局ハシ本は持っていたカッターナイフで自身の首が切られ、血は吹き出ず、ただそこに首を切った後だけが残りました。

すでに死んでいる彼らは「死」に関与することができません。

どんな手を使おうと死ぬことはできず、殺すこともできない。

痛みを覚えることもありません。

イシ間のように任期を満了するまで死役所の職員として働かなければいけないとシ村が諭しますので、こちらもドラマで描かれるのか気になりますね。

まとめ

シ村の過去として分かっているのは、「美幸の死・加護の会・幸子(行方不明)」といったところでしょうか。

ストーリーの結末は、原作自体がまだ途中段階なので明らかにされていないことばかりでした。

原作で未完成なものをドラマとしてどう描いていくのか、非常に気になるところ。

死というものを題材にしたドラマはたくさんありますが、「死と役所」を掛け合わせた作品というのは斬新ですよね。

どのようなドラマになるのか注目です!

松岡昌宏さんやほかのキャストの方々の演技にも注目ですね!

ゲストも続々と出演が決まっていますので、気になるゲストも注目ですね。

主題歌は誰が歌ってくれるのか、こちらも気になります。

死役所の追記内容は分かり次第いろいろと追加していきますので、お待ちくださいね。